ゲーミングパソコン入門者仕様 税込み9万以下
NZXT社製 ゲーミングスタイル
9万円以下の入門者用ゲーミングパソコンとは、いえ、中身はなかなか充実している。なんといっても、CPUがIntel Core 2 Duo E8400で、クロック周波数が3GHzだ。GPUもGeForce 8600GT 256MB PCI Express x16 なので、オンラインゲームもしっかり動きますw。しいていうなら、メモリが1GByteなので、買う時には1GByteプラスして2GByteにしたほうがいいかも。まあプラスしても10万前後なので、お得感ばっちり。今では19型ワイド液晶も2万円以下で買える時代なので、15万あれば、それなりのゲーミングパソコンに仕上がりますw。入門者にもお勧めです。
PS。 最近カンパニエやらビシージやらで多人数参加型のRPGで、パソコンの画面が止まってしまうのは、なぜでしょうか?
・・・うっ
新しいの買いなさいと・・
金がないw
3GBメモリアップキャンペーン
インテル(R)Core(TM)2Quadプロセッサーモデルが10万円以下!
ゲーミングマシーンの老舗「G-Tune」から、10万円以下のゲーミングマシンの登場!本体は12.5リッターのコンパクトサイズながら、8500GTのGPUを搭載し、HDも500GBのシリアルATA7200回転だ。本体がコンパクトなので、置き場所にも困らないだろう。19インチの液晶ディスプレイ搭載のセットもサイトで紹介されているので、買い替えを検討しているなら、候補の一つに入れてもいいと思う。
LITTLEGEAR L300M8
クアッドコア搭載、物理演算プロセッサも搭載可能な、最強のゲーミングマシン
クアッドコア搭載、最強のゲーミングマシンの登場だ。クアッドコアとは、1つのCPUに、4つのプロセッサを持っているCPUだ。つまり、1台でPentium4のCPUが4つ入っている。言い換えれば、4台のパソコンを並列に接続して1つのコンピュータを構成しているのだ。これで、遅いわけがない。最強の速さである。並列処理技術の話は難しいので割愛するが、簡単にいえば、重い荷物を一人で運ぶよりも、4人で運ぶほうがよいし。オンラインゲームでいえば、最強の敵をLV75のフルアライアンスでやっつければ勝てるようなものである。
フルアラの場合、18人だけど。このパソコンは4人でと考えてね。
今回のこのマシンのすごさは、冷却システムにある。水冷式を採用しているので、ノイズを発生しない。つまり、真夜中、このパソコンでクラシックを聴いても、パソコン特有の雑音が全く発生しないので、ゆったりと音楽鑑賞できる点にある。
さらに、グラフィックカードも、最新のnVIDIAを採用しているので、FFXIのカンパニエやビシージ、リンパスなどといった、多人数での戦闘アクションも軽快に処理できる点にある。
もちろん、多人数戦闘アクションは、パソコンの性能だけでは計り知れないが、光回線を用いているのであれば、不自由なくあそべる。
しかも、最新のブルーレイや7.1CH技術、ストレージも2.75TBと驚異的!
じっくりと、本物のオンラインRPGをためいしてみたい方にお勧めの逸品である。
クアッドコアの威力を発揮する4GBメモリーと1TB(500GBx2)を搭載 199,800円
クアッドコアのパソコンが年末にかけて、BTOパソコンメーカーから相次いで発表され、価格帯も15万円から20万と、冬のボーナスで購入できる価格帯になってきたのはうれしいことである。しかも、ハイパワーのCPUの力を存分に発揮できるように、パソコンの仕様も1年前とは比べ物にならないくらい大きくなっている。それが、パソコン工房から発売されている、このマシンだw。もちろん、グラフっくアクセラレータも標準で装備し、Geforceだ、しかも320Mもある、メモリーも4GBも入っているのがうれしい。
FFXI認定、ゲーミングパソコン for ファイナルファンタジーXI
ファイナルファンタジーのベンチマークで、なんと9000台を出した、恐ろしいスペックの怪物ゲーミングマシンだw。FINAL FANTASY XI for Windowsをよりよい環境でお楽しみいただくために、スクウェア・エニックスの動作認定済みPCの中でもオフィシャルPCとして特にお奨めしている製品にのみ認証される“「推奨」ロゴ”を取得したモデルです。プライベートブランドPCとしては初となる。「推奨」PCで快適な冒険の旅をぜひお楽しみください。
このモデルが、これだけの成績を出した理由は、採用しているグラフィックアクセラレータにあり、
なんと・・
nVIDIA GeForce 8800GTS 320MB
がついているのだ~~~~
Aero Stream B30J-7360E ¥179,800円から
九十九電気から発売されているこのモデルは、BTOモデルながら、標準で500GBのハードディスクがついてこの価格設定である。
XPS420 最強のゲーミングマシン 誕生「Quadコアと物理演算プロセッサ」
本日ブログを立ち上げた日に、とんでもないゲーミングマシンがデルより新発売された。その名は「XPS420」である。左の写真がそうであるが、パソコンの分野で、これだけの性能を持ったゲーミングマシンがあっただろうか?技術の進歩というのはすごいものがある。
ポイントその1 最新の「インテルCore™2 Quadプロセッサー Q6600」の搭載が可能。
Core2Duoもそろそろ有名になってきたが、インテルでは、すでに、CPUの中に4個以上、将来的には8つのCPUを搭載する予定である。我々庶民が手にするには、まだまだ高価であると思われていた、Quadコアが、搭載可能で、しかも、ゲーミングマシンとして、手に届く価格設定になっているのである。
Quadとは、つまり、1つのCPUのなかに、従来のCPU(Pentium4クラスが4つ)入っているのだ、これを並列に動作させることにより、より高速なCPUとなっているのである。ようは、Quadコアのパソコンとは論理的に1つのパソコンで従来の4台分の処理能力を持つことになるのだ。
ポイントその2 物理演算プロセッサを搭載可能!
物理演算とは、自然科学の現象を物理の計算式によって、より自然の動きを正確に知るために用いられている。その計算式は、莫大で、正確な値を導き出すためには、膨大な時間を要する。そのため、従来のパソコンでは、1週間くらいかかってようやく答えを導き出すことさえあるのだ。このような計算を物理演算プロセッサは担当し、一瞬にして答えを導き出すことを担当する。これは、3D CADやグラフィックの世界では、今後なくてはならないものになるだろう。現実の、あのPlayStation3では、標準で搭載されているのだ。パソコンの分野では、高価であり、一部の高価なパソコンでしか、見たことはなかったが、今回発売された、「XPS420」では、選択できるのだ。この機能は今後のゲーミングマシンを語る上で重要な要素になってくることは間違いないだろう。
ポイント3 ポータルグッズの使い勝手の良さ
今回発表された「XPS420」には、サブLCDがついている。しかも、デスクトップの上部には、携帯電話やポータルグッズなどを置いて、充電や接続などに使える。
発売は明日からだが、今から楽しみなゲーミングマシンである。












