FlexScan SX3031W-Hは、超高解像度WQXGA(2560×1600)対応の29.8型ワイドモニター
ナナオは、大画面30型クラスのワイドフォーマットに対応したEIZO FlexScan SX3031W-Hを発売する。
FlexScan SX3031W-Hは、超高解像度WQXGA(2560×1600)対応の29.8型ワイドモニターであり、3製品が2007グッドデザイン賞を受賞したEIZO FlexScanシリーズの最大インチ、最大解像度のモデル。複数のツールパレットを開き、広い表示領域を必要とする映像編集やCAD、DTP作業はもちろん、地図情報などの表示やプレゼン用途に最適である。
さらにFlexScanシリーズで初めて、広色域パネルを採用し、12bitガンマ補正、16bit内部演算処理、デジタルユニフォミティ補正回路を搭載。これらにより、クリエイティブ・ワークに求められる広い色域と、輝度ムラや色度ムラを提言した、より細やかで滑らかな階調表現と正確な色表現を実現した。
WSXGA+の大画面、次世代ハイスペックノートPC! 激安特価¥149,800円
Windows Vista®には「ガジェット」の表示などの機能をもつ「Windowsサイドバー」があり、Windows XPよりも広い表示領域が必要です。ワイド&高解像度液晶ディスプレイであれば、この「サイドバー」を常時表示していても、広々とした表示領域が残るためどんな作業をしてても快適です!WSXGA+(1680×1050)の表示領域はWXGA(1280×800)の約1.7倍。ウインドウを2つ並べて表示させたり、アプリケーションをたくさん立ち上げたり、DVDの映画を画面いっぱいに鑑賞できたりと、ワイド&高解像度の液晶ならではの幅広くキレイな画面が、動画鑑賞やグラフィック用途の作業などあらゆる場面で快適な環境を生み出します。
もちろん、グラフィックアクセラレータもGeforceで、メモリも標準で1Gついているから、ゲームマシンとして使用可能だw。価格も15万を切っているから、お買い得だw。これから、オンラインゲームをしたい人におすすめw
クアッドコアの威力を発揮する4GBメモリーと1TB(500GBx2)を搭載 199,800円
クアッドコアのパソコンが年末にかけて、BTOパソコンメーカーから相次いで発表され、価格帯も15万円から20万と、冬のボーナスで購入できる価格帯になってきたのはうれしいことである。しかも、ハイパワーのCPUの力を存分に発揮できるように、パソコンの仕様も1年前とは比べ物にならないくらい大きくなっている。それが、パソコン工房から発売されている、このマシンだw。もちろん、グラフっくアクセラレータも標準で装備し、Geforceだ、しかも320Mもある、メモリーも4GBも入っているのがうれしい。
FFXI認定、ゲーミングパソコン for ファイナルファンタジーXI
ファイナルファンタジーのベンチマークで、なんと9000台を出した、恐ろしいスペックの怪物ゲーミングマシンだw。FINAL FANTASY XI for Windowsをよりよい環境でお楽しみいただくために、スクウェア・エニックスの動作認定済みPCの中でもオフィシャルPCとして特にお奨めしている製品にのみ認証される“「推奨」ロゴ”を取得したモデルです。プライベートブランドPCとしては初となる。「推奨」PCで快適な冒険の旅をぜひお楽しみください。
このモデルが、これだけの成績を出した理由は、採用しているグラフィックアクセラレータにあり、
なんと・・
nVIDIA GeForce 8800GTS 320MB
がついているのだ~~~~
Aero Stream B30J-7360E ¥179,800円から
九十九電気から発売されているこのモデルは、BTOモデルながら、標準で500GBのハードディスクがついてこの価格設定である。
XPS420 最強のゲーミングマシン 誕生「Quadコアと物理演算プロセッサ」
本日ブログを立ち上げた日に、とんでもないゲーミングマシンがデルより新発売された。その名は「XPS420」である。左の写真がそうであるが、パソコンの分野で、これだけの性能を持ったゲーミングマシンがあっただろうか?技術の進歩というのはすごいものがある。
ポイントその1 最新の「インテルCore™2 Quadプロセッサー Q6600」の搭載が可能。
Core2Duoもそろそろ有名になってきたが、インテルでは、すでに、CPUの中に4個以上、将来的には8つのCPUを搭載する予定である。我々庶民が手にするには、まだまだ高価であると思われていた、Quadコアが、搭載可能で、しかも、ゲーミングマシンとして、手に届く価格設定になっているのである。
Quadとは、つまり、1つのCPUのなかに、従来のCPU(Pentium4クラスが4つ)入っているのだ、これを並列に動作させることにより、より高速なCPUとなっているのである。ようは、Quadコアのパソコンとは論理的に1つのパソコンで従来の4台分の処理能力を持つことになるのだ。
ポイントその2 物理演算プロセッサを搭載可能!
物理演算とは、自然科学の現象を物理の計算式によって、より自然の動きを正確に知るために用いられている。その計算式は、莫大で、正確な値を導き出すためには、膨大な時間を要する。そのため、従来のパソコンでは、1週間くらいかかってようやく答えを導き出すことさえあるのだ。このような計算を物理演算プロセッサは担当し、一瞬にして答えを導き出すことを担当する。これは、3D CADやグラフィックの世界では、今後なくてはならないものになるだろう。現実の、あのPlayStation3では、標準で搭載されているのだ。パソコンの分野では、高価であり、一部の高価なパソコンでしか、見たことはなかったが、今回発売された、「XPS420」では、選択できるのだ。この機能は今後のゲーミングマシンを語る上で重要な要素になってくることは間違いないだろう。
ポイント3 ポータルグッズの使い勝手の良さ
今回発表された「XPS420」には、サブLCDがついている。しかも、デスクトップの上部には、携帯電話やポータルグッズなどを置いて、充電や接続などに使える。
発売は明日からだが、今から楽しみなゲーミングマシンである。












