全国市町村別ツカエッペ《 沖縄県 》

沖縄県
都道府県名 沖縄県
区分 県
コード 047000-7
ISO 3166-2 JP-47
面積 2,273.41
境界未定 なし
隣接都道府県 なし(海上では鹿児島県)
木 リュウキュウマツ
花 デイゴ
鳥 ノグチゲラ
シンボル名 他のシンボル
歌など 県の魚 : タカサゴ(グルクン)県の歌 : 沖縄県民の歌沖縄返還 本土復帰記念日 : 5月15日慰霊の日 : 6月23日
知事 仲井眞弘多
郵便番号 900-8570
所在地 那覇市泉崎1丁目2番地2号画像:Okinawa_Prefectual_Office.jpg center 300px
電話番号 098-866-2333
位置画像 画像:Map_of_Japan_with_highlight_on_47_Okinawa_prefecture.svg 320px 沖縄県の位置
File:Flag of Okinawa prefecture.png center 200px border 沖縄県旗


沖縄県の歴史
沖縄県の歴史(おきなわけんのれきし)は、沖縄県を中心とした歴史である。沖縄県となる以前の、先史時代、琉球王国時代、琉球藩時代もここで述べる。
明との交易が始まった14世紀以降には、自国の国号として「琉球」を用い、これが琉球王国が消滅するまで名称であった。正式には「琉球國」と言った。
「おきなわ(おきなは、あこなは)」の呼称の由来は定かではないが「おもろさうし」には「おきなわ」という名の高級神女名が確認される。このことは「おきなわ」なる御嶽があったことを示唆している。日本側の文献には、鑑真の伝記『唐大和上東征伝』(779年)の中に、「阿児奈波」と出てくるのが初出である。「沖縄」という漢字は日本側からの日本語的な当て字であるが、これは新井白石の『南島誌』(1719年)が初出で、これは新井が長門本『平家物語』に出てくる「おきなは」に「沖縄」の字を当てて作ったと言われている。日本政府が「琉球処分」し、自国の領土であることを示す際に、県名「沖縄」が採用された東恩納寛惇 南島風土記 pp.16 地名概説『沖縄』。

沖縄県知事
『沖縄県』より : 日本 > 九州地方 > 沖縄県
沖縄県(おきなわけん)は、日本最南端の県であり同時に最西端の都道府県である。県庁所在地は那覇市。
気候は八重山列島・多良間島・沖大東島では最寒月平均気温が18℃以上の熱帯に属し、それ以外の地域でも亜熱帯に属する。歴史的には明治時代に日本に編入されるまで琉球 琉球王国という一つの国であった。
こういった理由から、他の都道府県とは異なる文化・習俗が根付いている。これらを生かした観光産業が盛んである。
また、国内有数の長寿地域としても知られ、その食生活などが注目を浴びている。
太平洋戦争では地上戦の戦場となり、その結果1972年までアメリカ軍の施政権下に置かれた。現在でも多くの米軍基地が存在しており、重要な政治問題となっている。

沖縄県営鉄道
沖縄県営鉄道(おきなわけんえいてつどう)とは、戦前に沖縄県が沖縄本島内で運営していた鉄道である。
鉄道省側の書類には沖縄県営鉄道と記載されていたが、沖縄県側では1917年まで沖縄県軽便鉄道、それ以降は沖縄県鉄道を正式な名称としていた。また、762mmの軌間を採用した軽便鉄道(けいべんてつどう)であったことから、沖縄県民からは「ケービン」と通称されていた(琉球方言はa・i・uの3母音)。
沖縄本島に鉄道を敷設する動きは1894年ごろからあり、県外の資本家などが那覇を中心に首里や与那原、佐敷、北谷などを結ぶ鉄道の敷設を相次いで出願した。しかし、後に那覇市内の路面電車として実現した沖縄電気を除き、いずれも資金調達がうまくいかず実現しなかった。

沖縄県軽便鉄道
『沖縄県営鉄道』より : 沖縄県営鉄道(おきなわけんえいてつどう)とは、戦前に沖縄県が沖縄本島内で運営していた鉄道である。
鉄道省側の書類には沖縄県営鉄道と記載されていたが、沖縄県側では1917年まで沖縄県軽便鉄道、それ以降は沖縄県鉄道を正式な名称としていた。また、762mmの軌間を採用した軽便鉄道(けいべんてつどう)であったことから、沖縄県民からは「ケービン」と通称されていた(琉球方言はa・i・uの3母音)。
沖縄本島に鉄道を敷設する動きは1894年ごろからあり、県外の資本家などが那覇を中心に首里や与那原、佐敷、北谷などを結ぶ鉄道の敷設を相次いで出願した。しかし、後に那覇市内の路面電車として実現した沖縄電気を除き、いずれも資金調達がうまくいかず実現しなかった。

沖縄県鉄道
『沖縄県営鉄道』より : 沖縄県営鉄道(おきなわけんえいてつどう)とは、戦前に沖縄県が沖縄本島内で運営していた鉄道である。
鉄道省側の書類には沖縄県営鉄道と記載されていたが、沖縄県側では1917年まで沖縄県軽便鉄道、それ以降は沖縄県鉄道を正式な名称としていた。また、762mmの軌間を採用した軽便鉄道(けいべんてつどう)であったことから、沖縄県民からは「ケービン」と通称されていた(琉球方言はa・i・uの3母音)。
沖縄本島に鉄道を敷設する動きは1894年ごろからあり、県外の資本家などが那覇を中心に首里や与那原、佐敷、北谷などを結ぶ鉄道の敷設を相次いで出願した。しかし、後に那覇市内の路面電車として実現した沖縄電気を除き、いずれも資金調達がうまくいかず実現しなかった。

沖縄県の鉄道
沖縄県の鉄道(おきなわけんのてつどう)では、沖縄県で現在運行されている、あるいは過去に運行されていた鉄道などについて記述する。
沖縄県の軌道系公共交通機関は、現在那覇市内のモノレールが唯一の存在であるが、戦前の沖縄本島には軽便鉄道や路面電車・馬車鉄道が存在していた。また、サトウキビ運搬などを目的とした産業用鉄道も南大東島をはじめとして各地に存在した。
沖縄県内で初めて鉄道のレールが敷かれたのは南大東島で、1902年(明治35年)に手押しトロッコ鉄道が完成している。また、1910年(明治43年)には沖縄本島でもサトウキビ運搬用の鉄道が導入されている。
運輸営業用の本格的な鉄道路線は、1894年(明治27年)から県外の資本家などが沖縄本島内での起業を相次いで出願しているが、そのほとんどは却下されたり、あるいは資金力が伴わずに計画倒れに終わっている。

沖縄県の名字
沖縄県の名字(おきなわけんのみょうじ)、同地域に於いて多く見られる名字について記す。現在では本来の琉球語(琉球方言)読みではなく、標準語読みになっているケースが少なくない。廃藩置県以前は、琉球士族は姓と家名の2つを持ち、家名が名字に相当した。
姓 !! 諱 !! 家名 !! 称号 !! 名乗
向 象賢 羽地 按司 朝秀
colspan="2" 唐名
colspan="3" 大和名
元来、沖縄県周辺には厳密な意味で、名字に相当するものはなく、琉球王国時代、琉球の王族・士族は姓(氏)+諱、家名+称号+名乗りという構成で名を持っていた。例えば、向象賢・羽地按司朝秀の場合、「向」は姓、「象賢」は諱、「羽地」は家名、「按司」は称号もしくは位階、「朝秀」は名乗である。姓と諱の組み合わせは中国風の姓名という意味で唐名(からな)とも言い、主に公文書や中国との外交の際に使用された。

沖縄県道29号那覇北中城線
沖縄県道29号那覇北中城線(おきなわけんどう29ごうなはきたなかぐすくせん・主要地方道那覇北中城線)は沖縄県那覇市泊と中頭郡北中城村安谷屋とを結ぶ主要地方道。
起点・那覇市泊(国道58号)
終点・中頭郡北中城村字安谷屋(沖縄県道81号宜野湾北中城線)
実延長・20.8km
那覇市-中頭郡西原町-中頭郡中城村-宜野湾市-中頭郡北中城村
国道58号(起点)
沖縄県道251号那覇宜野湾線(那覇市安里・予定)
沖縄県道39号線(国際通り、同)
国道330号(同)
沖縄県道50号線(那覇市首里山川町)
沖縄県道28号線(同)
沖縄県道49号線(那覇市首里真和志町・首里当蔵町)
沖縄県道236号玉城那覇自転車道線(沖縄のみち自転車道・那覇市首里当蔵町-首里城方面、首里鳥堀町-南風原方面(予定))

沖縄県出身の人物一覧
沖縄県出身の人物一覧(おきなわけんしゅっしんのじんぶついちらん)は、その名の通り、沖縄県出身の人物の一覧表である。
下地幹郎 (衆議院議員)
照屋寛徳 (衆議院議員)
嘉数知賢 (衆議院議員)
西銘恒三郎(衆議院議員)
糸数慶子 (参議院議員)
西銘順志郎(参議院議員)
漢那憲和 (元衆議院議員、元大日本帝国海軍少将)
徳田球一 (元衆議院議員、元日本共産党委員長)
瀬長亀次郎(元衆議院議員、元琉球市長、元日本共産党副委員長)
稲嶺一郎 (元参議院議員、元琉球石油社長)
上原康助 (元衆議院議員)
屋良朝苗 (初代 1972.5~1976.6)
平良幸市 (2代 1976.6~1978.11) 

沖縄県出身の有名人一覧
『沖縄県出身の人物一覧』より : 沖縄県出身の人物一覧(おきなわけんしゅっしんのじんぶついちらん)は、その名の通り、沖縄県出身の人物の一覧表である。
下地幹郎 (衆議院議員)
照屋寛徳 (衆議院議員)
嘉数知賢 (衆議院議員)
西銘恒三郎(衆議院議員)
糸数慶子 (参議院議員)
西銘順志郎(参議院議員)
漢那憲和 (元衆議院議員、元大日本帝国海軍少将)
徳田球一 (元衆議院議員、元日本共産党委員長)
瀬長亀次郎(元衆議院議員、元琉球市長、元日本共産党副委員長)
稲嶺一郎 (元参議院議員、元琉球石油社長)
上原康助 (元衆議院議員)
屋良朝苗 (初代 1972.5~1976.6)
平良幸市 (2代 1976.6~1978.11) 

沖縄県の県道一覧
沖縄県の県道一覧は、沖縄県を通る県道の一覧である。
沖縄県の県道はアメリカ統治時代の「政府道」が元になっており、路線番号は政府道のときの路線番号がほぼそのまま使われている。本土の都道府県道とは異なり、主要地方道と一般県道の路線番号での区別がなされておらず、また、路線名のない県道もある。そのため路線名の有無に関わらず2号線などの番号で呼ばれることが多い。
1 (欠番)※旧軍道1号線が県道1号線になるはずだったが国道58号線になり、県道1号線はない。
2 沖縄県道2号線
3 沖縄県道3号線
4 (欠番)※かつては存在したが1982年に”主要地方道東大宜味線”昇格で廃止

沖縄県道
『沖縄県の県道一覧』より : 沖縄県の県道一覧は、沖縄県を通る県道の一覧である。
沖縄県の県道はアメリカ統治時代の「政府道」が元になっており、路線番号は政府道のときの路線番号がほぼそのまま使われている。本土の都道府県道とは異なり、主要地方道と一般県道の路線番号での区別がなされておらず、また、路線名のない県道もある。そのため路線名の有無に関わらず2号線などの番号で呼ばれることが多い。
1 (欠番)※旧軍道1号線が県道1号線になるはずだったが国道58号線になり、県道1号線はない。
2 沖縄県道2号線
3 沖縄県道3号線
4 (欠番)※かつては存在したが1982年に”主要地方道東大宜味線”昇格で廃止

沖縄県第3区
沖縄県第3区(おきなわけんだい3く)は日本の衆議院小選挙区制における選挙区である。1994年の小選挙区制導入の際に区割りが制定され、1996年の第41回衆議院議員総選挙から適用されている(2002年に一部区割りの見直しが行われた)。沖縄市とうるま市、そして名護市をはじめ沖縄本島北部全域を区域としている。
沖縄市
うるま市(2005年3月まで具志川市、石川市、中頭郡与那城町・勝連町)
名護市
国頭郡全域
国頭村
大宜味村
東村 (沖縄県) 東村
今帰仁村
本部町
伊江村
宜野座村
恩納村
金武町
島尻郡(事実上の国頭郡扱いの北部周辺離島)

沖縄県小学校一覧
沖縄県小学校一覧(おきなわけんしょうがっこういちらん)は、沖縄県の小学校の一覧。
琉球大学教育学部附属小学校
国頭村立辺土名小学校
国頭村立奥間小学校
国頭村立北国小学校
国頭村立佐手小学校
国頭村立佐手小学校辺野喜分校
国頭村立奥小学校
国頭村立安田小学校
国頭村立安波小学校
大宜見村立喜如嘉小学校
大宜見村立大宜味小学校
大宜見村立塩屋小学校
大宜見村立津波小学校
東村立高江小学校

沖縄県道82号那覇糸満線
沖縄県道82号那覇糸満線(おきなわけんどう82ごうなはいとまんせん・主要地方道那覇糸満線)は沖縄県那覇市安謝と糸満市潮平とを結ぶ主要地方道。このうち起点の那覇市安謝(安謝交差点)~上間(一日橋)の同市内の区間(一部南風原町新川も含む)は通称環状2号線と呼ばれている。
起点・那覇市安謝(国道58号)
終点・糸満市字潮平(国道331号)
実延長・16.6km
那覇市-島尻郡南風原町-島尻郡八重瀬町-糸満市
国道58号(起点)
沖縄県道251号那覇宜野湾線(那覇市銘苅(浦添市 浦添方面はパイプライン))
国道330号(那覇市古島(古島インターチェンジ))
沖縄県道28号線(那覇市首里儀保町)

沖縄県幼稚園一覧
沖縄県幼稚園一覧(おきなわけんようちえんいちらん)は、沖縄県の幼稚園の一覧。
国頭村立辺土名幼稚園
今帰仁村立兼次幼稚園
今帰仁村立今帰仁幼稚園
今帰仁村立天底幼稚園
今帰仁村立湧川幼稚園
今帰仁村立古宇利幼稚園
本部町立上本部幼稚園
本部町立本部幼稚園
本部町立健堅幼稚園
本部町立伊豆味幼稚園
本部町立崎本部幼稚園
本部町立瀬底幼稚園
宜野座村立松田幼稚園
宜野座村立宜野座幼稚園

沖縄県立那覇国際高等学校
098-860-3810(FAX)
沖縄県立那覇国際高等学校(おきなわけんりつ なはこくさいこうとうがっこう)は、沖縄県那覇市天久の那覇新都心内にある県立の高等学校。男女共学。通称「那覇国(なはこく)」もしくは「国際(こくさい)」
沖縄県立高校では沖縄県立開邦高等学校・沖縄県立球陽高等学校に次ぐ進学校のひとつ。
沖縄の公立高校ではもっとも歴史が浅く、校舎内は、バリアフリー設計や、廊下各箇所に連絡用モニターを設置するなど、最新設備を多彩に取り入れている。
なお、那覇新都心内で最も早くに建設された施設でもある。
午前7:30から開始の早朝講座(0時限)、夏季講座など学力向上に力をいれている。

沖縄県道7号奥武山米須線
沖縄県道7号奥武山米須線(おきなわけんどう7ごうおうのやまこめすせん・主要地方道奥武山米須線)は沖縄県那覇市奥武山町と糸満市米須とを結ぶ主要地方道。
起点・那覇市奥武山町(国道331号)
終点・糸満市字米須(国道331号)
実延長・18.3km
那覇市-豊見城市-糸満市
国道331号(起点・終点)
国道332号(起点-国道331号に重複)
沖縄県道221号那覇内環状線(那覇市山下町)
沖縄都市モノレール 沖縄都市モノレール(ゆいレール)(同・通過のみだが、すぐ近くに奥武山公園駅がある)
沖縄県道62号線(那覇市小禄)
沖縄県道11号線(豊見城市上田)
沖縄県道68号線(同)
沖縄県道249号東風平豊見城線(同・県道11号と68号に重複)

沖縄県第2区
沖縄県第2区(おきなわけんだい2く)は日本の衆議院小選挙区制における選挙区である。1994年の小選挙区制導入の際に区割りが制定され、1996年の第41回衆議院議員総選挙から適用されている(2002年に一部区割りの見直しが行われた)。浦添市や宜野湾市を中心とした沖縄本島中部(沖縄市・うるま市を除く)を区域としている。
(☆印は2002年の区割り見直しで沖縄県第3区から移動した自治体)
浦添市
宜野湾市
中頭郡
西原町
中城村☆
北中城村☆
北谷町☆
嘉手納町☆
読谷村☆
(すべて2002年の区割り見直しで他選挙区へ移動。●印は沖縄県第1区へ、○印は新設の沖縄県第4区へ)
糸満市○
豊見城市○(当時は豊見城村)

あ行
石垣市いしがきし
糸満市いとまんし
浦添市うらそえし
うるま市うるまし
沖縄市おきなわし
か行
宜野湾市ぎのわんし
国頭郡伊江村くにがみぐんいえそん
国頭郡大宜味村くにがみぐんおおぎみそん
国頭郡恩納村くにがみぐんおんなそん
国頭郡宜野座村くにがみぐんぎのざそん
国頭郡金武町くにがみぐんきんちょう
国頭郡国頭村くにがみぐんくにがみそん
国頭郡今帰仁村くにがみぐんなきじんそん
国頭郡東村くにがみぐんひがしそん
国頭郡本部町くにがみぐんもとぶちょう
さ行
島尻郡粟国村しまじりぐんあぐにそん
島尻郡伊是名村しまじりぐんいぜなそん
島尻郡伊平屋村しまじりぐんいへやそん
島尻郡北大東村しまじりぐんきただいとうそん
島尻郡久米島町しまじりぐんくめじまちょう
島尻郡座間味村しまじりぐんざまみそん
島尻郡渡嘉敷村しまじりぐんとかしきそん
島尻郡渡名喜村しまじりぐんとなきそん
島尻郡南風原町しまじりぐんはえばるちょう
島尻郡南大東村しまじりぐんみなみだいとうそん
島尻郡八重瀬町しまじりぐんやえせちょう
島尻郡与那原町しまじりぐんよなばるちょう
た行
豊見城市とみぐすくし
な行
中頭郡嘉手納町なかがみぐんかでなちょう
中頭郡北中城村なかがみぐんきたなかぐすくそん
中頭郡北谷町なかがみぐんちゃたんちょう
中頭郡中城村なかがみぐんなかぐすくそん
中頭郡西原町なかがみぐんにしはらちょう
中頭郡読谷村なかがみぐんよみたんそん
名護市なごし
那覇市なはし
南城市なんじょうし
ま行
宮古郡多良間村みやこぐんたらまそん
宮古島市みやこじまし
や行
八重山郡竹富町やえやまぐんたけとみちょう
八重山郡与那国町やえやまぐんよなぐにちょう
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